コミュニケーション苦手っていう
コミュニケーションやめたほうがいいのか。
人は面白い人とお話ししたい。
ネタがある人、ネタが作れる人。
面白い人のもとには
面白いものが集まる。
つまらない人の元には
つまらない人が集まる。
いい意味でも悪い意味でも。
人は自分を見失わない。
悪い雰囲気は続くもの
いい雰囲気も続けられるもの。
でもどうせ生きるなら、楽しい人生がいい。
だから僕は前者になりたい。
面白いものをどんどん自分から
仕掛けていける人になりたい。
だから
コミュニケーション苦手っていう
コミュニケーションやめたほうが
いいきもするけど、それが
自分の一番目立つ特徴に
なっちゃってる、自分んぼ肩書きに
なっちゃってる。
焼きそばソースのように
絡みついてはなれない。
だったら、地道に変えていくしかない。
面白くない人、つまらない人。って
肩書きから
たまにちょっとだけ面白いけど
つまらない人、くらいに変えていく。
いきなりの変換は元気玉くらい
パワーがないと難しい。
ではそうすれば面白くなれるか。
思うに、かんたんなことから始める。
簡単にできそうなことは何か。
コミュニケーションを鍛えることが
面白い人にやっぱり繋がると思うから
そこをゴールに考える。
コミュニケーションが上手。つまり
伝えるのが上手、ということ。
伝わりやすい方法を考えるのが
面白い人に繋がるいい方法っぽい。
なんとなく個性的な考えかたをしている。
そんな人に僕は魅力を感じる。でも
ある一定方向に考えを固めるのは
考えてて窮屈だから、簡単なルールだけ
つけて、あとは自由に考えてみる。
自分なりのルールを守ってる人は面白い。
伝えるのが上手い人は
相手を理解することも上手いと思う。
相手を理解するコツは、
相手の中のルールを知ることだ。
どんなにこだわりのない人でも
限りある命で生きている限り、
ルールを守ってるはず。
そのルールが面白いものであればあるほど
その人の人生そのものが面白いものに
なるはず。
面白い人になるために、まず僕がやることは
自分なりの面白いルールを作ることだ。
そして、ルールができたとしても
毎日、毎時間、毎分、毎秒、
アップデートすること、
ずっと同じじゃつまらないから。
今の答えは、
面白い人になるためには面白いルールで生きる。
そして、常にそのルールを変えていくことだ。
あと、単純にコミュニケーションで
伝わりやすいのは、例えるのが上手い人だ。
例えを鍛えよう。
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